手紙 (Instrumental)专辑封面

手紙 (Instrumental)

back number 专辑《手紙》
上传时间:2026-09-05

[00:00.55]手紙 (信) - back number (バックナンバー)

[00:05.65]

[00:05.65]词:清水依与吏

[00:08.80]

[00:08.80]曲:清水依与吏

[00:15.73]

[00:15.73]嬉しい事があった時に

[00:22.17]每当发生了高兴的事情

[00:22.17]誰かに言いたくなるのは

[00:29.10]总想要和谁一起分享

[00:29.10]自分よりも喜んでくれる人に

[00:35.64]也许是因生我养我的父母

[00:35.64]育ててもらったからなんだろうな

[00:42.18]总是比我自己还要更开心

[00:42.18]身体がだるくなった時は

[00:48.50]每当身体感到无力的时候

[00:48.50]確か生姜とハチミツで

[00:55.40]好像生姜加蜂蜜挺有效的

[00:55.40]口うるさくて嫌でも

[00:58.21]虽然当初嫌你啰嗦

[00:58.21]思い出すよ

[01:01.93]可我仍然记在心里

[01:01.93]離れていても

[01:04.09]哪怕相隔两地始终

[01:04.09]守られているんだ

[01:08.57]有你们不变的守护

[01:08.57]あなたはずっと手を

[01:11.01]你始终朝我

[01:11.01]振って笑ってくれた

[01:14.62]挥手微笑着

[01:14.62]帰り道迷わないように

[01:21.77]为了我不会迷失回家的方向

[01:21.77]もし前を向けなくなった時も

[01:28.31]即便是我无法向前进的时候

[01:28.31]振り返ればいつも見えるように

[01:34.85]只要回头便能看见你的身影

[01:34.85]愛されている事に

[01:41.31]让我清楚地意识到

[01:41.31]ちゃんと気付いている事

[01:44.20]还有人深爱着自己

[01:44.20]いつか歌にしよう

[02:12.62]总有天我要唱成一首歌

[02:12.62]思い上がって街を出て

[02:15.87]离开家乡进入社会才认识到

[02:15.87]思い知った挙句

[02:17.68]当初的自己有多么骄傲自负

[02:17.68]途方に暮れて

[02:19.25]走投无路

[02:19.25]追い越していく

[02:20.62]偶尔还会怨恨

[02:20.62]人を恨んでみたりして

[02:25.63]超越自己的人

[02:25.63]それでもいつか自分の事

[02:28.93]即便如此我仍希望可以

[02:28.93]誇れるように そしてその時は

[02:33.11]迎来以自己为荣的那天 到那时

[02:33.11]誇らしく思ってもらえるように

[02:40.50]也希望能够成为你们心目中的骄傲

[02:40.50]膝すりむいて帰った日は

[02:46.79]蹭破膝盖回到家去的那一天

[02:46.79]なぜか僕より痛そうで

[02:53.75]不知为何你们看起来比我还要痛

[02:53.75]そんな記憶が形を変え今も

[03:00.40]那样的记忆如今以不同形式封存在心底

[03:00.40]離れていても守られているんだ

[03:06.91]哪怕相隔两地始终 有你们不变的守护

[03:06.91]あなたはずっと手を

[03:09.43]你始终朝我

[03:09.43]振って笑ってくれた

[03:13.06]挥手微笑着

[03:13.06]帰り道迷わないように

[03:20.12]为了我不会迷失回家的方向

[03:20.12]もし前を向けなくなった時も

[03:26.65]即便是我无法向前进的时候

[03:26.65]振り返ればいつも見えるように

[03:33.18]只要回头便能看见你的身影

[03:33.18]愛されている事に

[03:39.68]让我清楚地意识到

[03:39.68]ちゃんと気付いている事

[03:42.55]还有人深爱着自己

[03:42.55]いつか歌にしよう

[03:46.27]总有天我要唱成一首歌

[03:46.27]ちゃんと返したい事

[03:49.18]想要好好回报这份恩情

[03:49.18]いつか歌にしよう

[03:54.01]总有天我要唱成一首歌

网友点评

《手紙 (Instrumental)》以悠扬的旋律勾勒出深刻的情感,钢琴与吉他的交织,营造出静谧的氛围。歌词简洁却充满力量,无需文字便足以触动人心,引发共鸣。这首曲子如同手中轻薄的信纸,承载着难以言说的情感,让人沉浸其中,回味无穷。