[00:00.00]続・くだらない唄 - BUMP OF CHICKEN
[00:03.54]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:03.54]词:藤原基央
[00:07.08]
[00:07.08]曲:藤原基央
[00:10.63]
[00:10.63]湖の见えるタンポポ丘の
[00:16.89]在能望见湖泊的蒲公英山丘
[00:16.89]桜の木の下で下ろしたての
[00:20.78]樱花树下 我将手伸进
[00:20.78]コートのポケットに手を入れて
[00:24.19]新外套的口袋里
[00:24.19]数年前にもこの场所で
[00:26.44]数年前也曾在此处
[00:26.44]同じポーズしていた事
[00:28.96]摆出相同的姿势
[00:28.96]思い出してやっと実感
[00:32.21]终于回想起才真正意识到
[00:32.21]仆は帰って来た
[00:34.81]我回来了
[00:34.81]积もった落ち叶が
[00:37.25]堆积的落叶被踩碎
[00:37.25]踏まれて音をたてた
[00:39.39]发出干涸的声响
[00:39.39]あの日と同じ干いた音
[00:44.32]与那天同样的沙沙声
[00:44.32]升った朝日に
[00:47.03]向着升起的朝阳
[00:47.03]手を振り梦を见た
[00:49.28]挥手并做着梦
[00:49.28]あの日が重なる中
[00:52.78]当那天的光景重叠时
[00:52.78]この手は振れない
[00:59.50]这双手却无法挥动
[00:59.50]大事なモノを落とし过ぎた
[01:03.50]重要的事物已遗失太多
[01:03.50]この眼は余りに
[01:09.62]这双眼睛只因
[01:09.62]梦の见过ぎで悪くなった
[01:14.25]过度沉溺梦境而变得浑浊
[01:14.25]あの日と违うのは仆だけ
[01:25.98]与那天不同的只有我
[01:25.98]电车に乗って
[01:31.37]乘上电车
[01:31.37]2时间ちょっとの都会に
[01:33.24]前往两小时车程外的都市
[01:33.24]出て来た
[01:34.63]怀揣着
[01:34.63]小さなそのプライドを
[01:38.00]那份微小的自尊心
[01:38.00]见せてやろうとした
[01:39.93]试图向人炫耀
[01:39.93]电车に乗って
[01:41.38]乘上电车
[01:41.38]2时间ちょっと
[01:42.75]短短两小时
[01:42.75]いつでも帰れると
[01:44.71]总以为随时能回去
[01:44.71]軽く考えていたのが
[01:47.70]这份轻率的念头
[01:47.70]そもそもの间违いだった
[01:50.81]正是最初的错误
[01:50.81]ここで手にした
[01:52.53]在此处获得的
[01:52.53]辉かしいどうのこうのに
[01:55.27]所谓辉煌成就
[01:55.27]それよりも辉かしい
[01:57.97]却比不过记忆中
[01:57.97]あの日が
[01:59.97]更加耀眼的那一天
[01:59.97]见事に壊されていくようで
[02:03.85]仿佛被彻底粉碎般
[02:03.85]怖くって
[02:05.17]令人恐惧
[02:05.17]何度も确かめてみる
[02:08.69]无数次反复确认
[02:08.69]この手に今まで
[02:15.34]这双手至今
[02:15.34]掴ませた愿いのカケラも
[02:19.75]紧握的愿望碎片
[02:19.75]この眼に今まで
[02:25.40]这双眼至今
[02:25.40]睨ませた明日の行方も
[02:29.93]凝视的明日去向
[02:29.93]壊されちまうのか
[02:34.71]是否终将被摧毁
[02:34.71]间违っていたのか
[03:01.77]难道错了吗
[03:01.77]湖の见えるタンポポ丘の
[03:06.27]在能望见湖泊的蒲公英山丘
[03:06.27]桜の木の下で手顷なヒモと
[03:10.34]樱花树下 我随手找到
[03:10.34]手顷な台を都合良く见つけた
[03:13.81]合适的绳子和台子
[03:13.81]半分ジョークでセッティング
[03:16.27]半开玩笑地布置好
[03:16.27]してそこに立ってみた时
[03:18.62]站上去的瞬间
[03:18.62]マンガみたいな量の
[03:21.45]漫画般夸张的泪水
[03:21.45]涙が溢れてきた
[03:23.78]突然奔涌而出
[03:23.78]数年前にもこの场所で
[03:26.29]数年前也曾在此处
[03:26.29]よくこっそり泣いたっけ
[03:28.56]偷偷哭泣过吧
[03:28.56]あのコにふられただとか
[03:31.71]因为被那女孩甩了之类
[03:31.71]可爱いもんだったけど
[03:34.06]虽说是幼稚的理由
[03:34.06]数年前と同じ気持ちで
[03:36.75]怀着与数年前相同的心情
[03:36.75]朝日を待ってんだ
[03:38.31]等待朝阳升起
[03:38.31]あのやたらとくだらない
[03:41.20]一边哼着那首
[03:41.20]呗も呗いながら
[03:44.16]格外无趣的歌
[03:44.16]原因不明の涙を流しながら
[03:49.18]流着不明原因的泪水
[03:49.18]あの日の気持ちで
[03:51.13]以那天的心情
[03:51.13]朝日を待つ
[03:53.91]等待黎明
[03:53.91]また手を振れるかな
[03:56.61]还能再次挥手吗
[03:56.61]梦が见えるかな
[03:59.11]还能看见梦境吗
[03:59.11]景色に色が付く
[04:02.52]当景色染上色彩
[04:02.52]この手がゆっくり
[04:09.12]这双手缓缓
[04:09.12]仆の右上で弧を描いた
[04:13.46]在我的右上方画出弧线
[04:13.46]この眼が辛うじて
[04:19.36]这双眼勉强
[04:19.36]飞んでいく绵毛を见送った
[04:23.62]目送飞走的蒲公英絮
[04:23.62]この手が今まで
[04:29.39]这双手至今
[04:29.39]落としたモノは拾えるかな
[04:33.74]遗落的东西还能拾起吗
[04:33.74]この眼が今でも
[04:39.60]这双眼至今仍能
[04:39.60]ギリギリで见えていて良かった
[04:44.25]勉强看清真是太好了
[04:44.25]あの日と违うのは
[04:48.97]与那天不同的
[04:48.97]ヒゲの生えた颜ぐらいさ
[04:53.09]只有长出胡须的脸庞而已